ゆにぶろッ!

Q踏んだUniがちょっとだけ真面目にcojの話します

環境の変化に対応すること〜今を生きる〜

どうも!
Uniです!

たまにはかっこいいタイトルとか使いたかったのです。w
やりたいことやっていくスタイルで!

さあ本題。今の環境って重いよねというお話をしようかなと。
なんでこんな話するかというと、ただ自分が勝ててないからに他ならないわけですが…

今の環境、先日載せた赤黄スピムじゃ勝てないです。1枚1枚のカードの重さが違うといいますか、お互いに坊主めくりした時に、自分:ジャンプー 相手:ユグドラシルだったら惨敗なんですよ。戻せない上にBPも負け。ベルゼブブ対ミューズも近いですかね。こっちはアタックした時ベルゼブブ勝てますけど2cpも差ありますし。

主に緑のミューズ、ユグドラシルの登場によって環境が低速化したことで、中高cpでスペックの高いユニットが場に並ぶことが多くなったように思います。(【珍獣】系統は除外しますが…)
【侍】とかもありましたけど、ユグドラシルみたいな重いユニット出してなかったはず。ロキは盤面強度も取れますけど、そもそもカード引いてるので出るだけで強いユニットなんです。ただ、ユグドラシルって死んだらただ-1ですよ?場に残らなかったらただの無駄。
それが今はポンポン出てくる環境。そりゃ軽いカードの詰め合わせで勝てるわけないわけです。


今日、バイトの帰りになんとなく考えててあぁそうかって。スペック足りないなって。ジャンプーじゃダメなんだろうなと思ったわけです。

それで、やっぱり環境の変化にすぐ対応できない人間は前には進めないってことに気付きました。知ってたことではありましたけどね。燃えてた原因はここだったのだろうと思います。
僕は結構、過去の栄光みたいなの好きなんですよ。だから、修正されてもなお同じような構築でやりたがって。頑固といいますか、ものぐさといいますか。
そりゃ勝てないですよ。だって祈り+1cpだしさ!

なので、ちゃんと対策・順応することにしました。そこそこのスペックのカード入れる。それに対して強いカードも入れる。
それだけでも違うと思いますね。少しずつ変えていくことにします。頑固じゃダメ。押し通す強さより、変えていく柔軟さ。"柔能く剛を制す"。この言葉好きなんですよ。だからこそ緑(剛)じゃなくてスピム(柔)が好きなのかもしれません。w
プレイスタイルが柔なら、意識も柔にする。対応する力を付ける。そういうところから!


なんか今回の記事、ただ自分への戒めでしかないや。なんもなくてごめんなさい。こんなものでも、何か参考になることでもあれば幸いです。

次回はもっとcojについて話せるといいなぁ。これからものんびりやっていきます。

ではまたの機会に。